2010年7月アーカイブ

腰痛にきく温泉は・・・?

現在6ヶ月の我が娘。
ぐんぐん大きくなり(横に)、間もなく10Kになってしまいそうな勢いです!6K~9K位までが6ヶ月の女の子の平均で、娘の身長は平均よりちょい少なめなので・・・
かなりのムチムチ具合です。
まあ、今のところ、風邪のひとつもひかず健康なので何よりなのですが・・・
わたしの腰は娘の重みに耐え切れず・・・
2ヶ月ほど前から鈍い痛みが。そして、ついに、先週、鋭い痛みが走り・・・接骨院通いの日々となっています。
だいぶ痛みは治まってきましたが、ここはひとつ腰痛にきく温泉にでもつかって、のんびりしたいなぁと!
腰痛にきくこだわりの湯って、どこがいいんですかねぇ?
あ、そして、どうせなら、娘にも初温泉体験させたいので・・・
家族で貸切にできる湯がついているところだといいんだけどなぁ~。
最近は赤ちゃん連れ用の温泉旅館パックなんかがあるみたいで、オムツや離乳食のサービスをやっている旅館があるみたいなんですね。
そういうところで、かつ、腰痛によーく効く湯、選んで行きたいです!

温泉だけにはこだわりたい

こうしてしっかりと共働きとしてはたらいて、家でもしっかりと家事をこなしているのでしたら本当に疲れというものが徐々にたまってくるものですよね。何とかしてこの疲れをすべて取りたいと思うのでしたら休日は旦那さんと一緒に温泉にでも行こうかなと思いましたね。そう温泉という場所は心から癒されることができるので私たち働く者にとっては絶対に必要不可欠の場所ではないかなと思います。ですので私たちのこだわりの温泉というのをちょっとだけですけど紹介をしたいと思います、まず施設は絶対に清潔であることと、部屋の中に温泉があるのがいいですよね。部屋の中でしたら誰にも気を使うことなくゆっくりと二人だけで入ることができるので本当に最高ですよね。それにご飯も部屋で食べることができたらまさに極上の時間を過ごすことができるのではないかなと思いましたね。なんとしてでも今週末にでも温泉に行ってお互いにリラックスができるようにしたいものです。

温泉の食事に、こだわり有り

私の大好きな温泉旅館は、実家から車で6時間ほどかかる積丹半島の
付け根にあります。
年に2~3回は通っています。
外観を見ると、なんのことはない普通の温泉です。
部屋も特別な配慮がある訳ではありません。

それでは、なんでそんな所がいいのかと思われると思います。
食事が良いのです。
良いのですと言って、そんじょそこらの良さではないのです。
この宿の泊まって払った料金の全てが、夕食につぎ込まれたと言っても
間違いないほどの、大判振る舞いなのです。
食べきれないほどの量も量ですが、中味がすごいのです。
魚類、貝類、肉、そして野菜と本当に感心するくらいの味が美味しいのです。

ですからここの旅館は、ほとんどがリピーターの人です。
帰り際に次回の予約を入れて行く人もいるそうです。
その結果、平日でも予約がかなり難しいと言うことになるのです。
それくらい人気の旅館なのです。

ここの御主人が、味にこだわってくれているのですね。
常に、北海道の良さを判ってもらいたいと言っているようです。

私の中の極上温泉!

皆さんのこだわりの温泉(http://www.tateshina-shinyu.com/)ってありますかー?
私は今までそれほど温泉にはこだわりを持っていなかったのですが、ある温泉に出会ってから、自分だけの極上温泉を見つけてしまいました。
一時期、多くの温泉に通っていたときのこと、自分にぴったりの温泉を見つけました。
何がよいかというと、まず温度です。
通常温泉というと、42度前後が多いです。
中には結構温度の高い温度もありますよね。
これは人それぞれ好みもあると思いますが、私に合った温度は、38度です。
それは、ぬるいんじゃ・・・って思われますが、ちょうど冬に部屋で毛布の中に入ったような感覚です。
じんわり体の奥まで温まり、さらにどれだけでも入っていられる温度です。
そのため、温泉でのぼせることもなく、その効能を十分に体にしみこませることができます。
さらに、私のこだわりは、源泉かけ流しだけでなく、湯船の底からポコポコと温泉が湧き出してくる温泉が魅力です。
温泉は、空気に触れた途端、湯が劣化してしまうため、やはり直接湯船に湧いてくる温泉って魅力的ですよね。
人それぞれ、こだわりの温泉があると思いますが、自分にあった温泉が見つかるとよいですよねー!

温泉のすすめ

温泉には効能が様々あり、温泉選びをするうえで重要なのは自分の症状にあった温泉であるかということ。昔から温泉は短期で病気を治すよりもある程度長期的に入浴することで効果が出ると言われており、ある温泉施設では宿泊施設も併設したリハビリ温泉が存在します。体の調子を整えるとともに、温泉には癒しとしてのイメージが定着しています。日本の人達にこれほどまでに愛された娯楽はないのではというくらい昔から愛されてきた温泉。国内には古来から続く温泉地が数多く存在して、今なお賑わいを見せています。こうした長い年月を持つ温泉旅館が力を合わせて、これからも日本の伝統文化を廃ることなく守っていって欲しいというのは願いであります。やはり疲れた時には温泉と言いますので、今度の長期休暇には温泉旅行にでも繰り出す予定です。温泉の中でも硫黄の立ち込める臭いが好きなので、近場の温泉施設から該当の施設を探して訪れてみようかと模索しております。

そろそろ夏休み☆温泉にいこう!!

そろそろ世間は、夏休みに入るということで、
みんなそれぞれ色んな旅行計画を立てて、
予約をしていく方が多くなってくると思います!!

私もその1人なんですが、
普段行けないので、色んな所に行きたくて、
迷っちゃってなかなか場所が決められません・・・。
条件的には、温泉がメインです!!
そこは友達と一致しました!!
だって家じゃ味わえない露天風呂に入れるんですもん☆
露天風呂がない温泉は、自分的にNGなので
それがある所が第一条件です!

いつもお互いに仕事で疲れてしまっているので
たまに取れる連休を大事にして
ゆ~っくりのんび~り温泉に浸かって癒されたい・・・。

そんな夢を見てます(笑)
でも今その温泉計画の為に
仕事を頑張ってます。
エネルギー源なんです!

なので夢で終わらないように・・・
予約が埋まってしまう前に・・・
早く決めて楽しい旅行の第一歩歩き出さなきゃ
何にも始まらないよぉ~。

とりあえず温泉旅行に行くぞ~!!
絶対行くんだぁ~!!

というわけでありますが、「こだわりの温泉選び」というわけでありますが、その温泉でありますが、これは日本全国各地にいろんな形でいろんな成分と効能をそれぞれ所有しているのでありますが、それらの温泉に行く場合は事前にそれらの温泉をよく調査してからこだわって選んで出かけたいものでありますね。といいますのもなんでもかんでもいいからと行って出かけたら値段は高いし、期待していたような温泉ではなかったといって後悔するからかもしれないのでありますね。そんなこだわりをもって選びたい温泉でありますが、まず個人的にこだわる部分といたしましてはひとりだけでゆっくり入れるような温泉がいいですね。といいますのも大勢のひとがいたら落ち着いて入浴できませんので。そしてそのような温泉の場合は後で食事が出てくる場合が多いですが、食べきれないくらいたくさんの食事は要らないので適度な量の食事がいいかなとおもうのでありますね。といいますのも途中で食べきれないで残したのでは後悔いたしますので。

温泉に対するこだわり

私はよく旅行をするのですが、
旅行の行き先の目安として毎回考えるのが温泉についてです。
温泉にはさまざまな効能を持ったものがあり、
その成分によってお湯の香りや色、肌触りがだいぶ変わってきます。
私個人としては肌荒れをよくおこすので、
肌に良いとされる温泉に対してはこだわりを持って選択するようにしています。
気分的なものもあるかもしれませんが、温泉に入った後は肌の調子がよく意外と効果を実感することができています。
また、温泉に関しては疲労回復の効果も期待していいと思います、
仕事などで疲れがピークになった時などは、
週末に時間を作って温泉に行くということもあります。
温泉の成分自体が疲労を回復させてくれる効果があるようですが、
私の場合は、その温泉の持つ雰囲気によってリラックス効果を得ている部分が多いように感じます。
温泉の持つ雰囲気は日本人にとって非常に癒しの効果を持っていて、
日々の喧騒から解放させてくれる気分になることができます。
皆さんもご自身のこだわりでお気に入りの温泉を見つけられてみてはいかがでしょうか。

泉質にこだわった温泉選び

温泉は日本各地沢山ありますね。温泉大国日本ですね。私は北海道の温泉が全般に好きです。一番は登別温泉ですね。あの独特の湯けむりが好きです。なんとなく硫黄のにおいもする温泉らしい感じが好きです、体の芯から温まります。そして帯広のすぐ横にある十勝川温泉も好きで、こちらの泉質はモール温泉といって日本にはここだけだと聞いています。こちらの温泉に浸かるとお肌のしっとり感がすごく実感できます。そして究極のお肌ツルツル温泉が北海道の上にある豊富温泉です。こちらの泉質は本当に変わっていて油分が混ざっている泉質なので、エステに行ったかのようなツルツル感が得られます。それにこちらの泉質は皮膚病やアトピー性皮膚炎にもいいとされていて全国各地から治療にきている方も多いのだそうです。私も何度か行ったときに、アトピーの子供や過去に大やけどを負ってしまって、温泉に治癒のためにきている方も沢山いました。このように温泉は心もリラックスさせてくれますが、体にもいろんな効能がありますよね。自分のそのときの体調や気分に合わせてこだわった温泉選びをしたいものです。

こだわりの温泉を探す

私はお風呂が好きなのでよく入りますが、
温泉も好きなのでよく行きます。近くの銭湯やスーパー銭湯と
呼ばれる気軽に行けるところから、
温泉街にある温泉にも行きますね。

温泉に行こうというときは何を基準にするかは、
ふだん行くところと、旅行などで行くところでは
ちょっと変わってきます。
普段行くところはとにかく近いところがいいですね。
幸い私の自宅から車で数十分のところに温泉宿がありまして、
紅葉もきれいなのでたまにいきます。
旅行に行くのだったらなんといっても露天風呂からの眺めの
よいところを選びたいですね。
効能は二の次ぐらい眺めをとってしまいます。

どんな眺めがいいかといいますとやはり海が最高ですね。
海の水平線を見ていると飽きないんですよね。
遠くを船が行ったりきたりしているのを眺めながら
温泉につかる・・・こんな幸せなことはないですね。
秋になると渓谷の温泉も良いですね。
露天風呂の下に川が流れていて紅葉が目の前に迫ってきます。
もみじがゆらゆらしているのをみながら温泉につかる・・・
これも捨てがたいですね。

日本人は、温泉が好きだよな。まあ、普段、仕事に終われて忙しいから、心からリラックスできて、日本の原風景を眺めれる温泉ほど、癒される物は無いからな。それで、こだわりの温泉選びについて語ってみたいと思う。まず、目的を明確にする事だな。例えば、病気を治したり、和らげたいってなると効能を見ることだ。旅館の料理とか、眺めも大事だけど、効能に特化する事こそが、大切だ。だから、クチコミサイトなんかでも効能に対する記事だけに目を通せばいい。具体的に病気を書くと、例えばアトピー性皮膚炎なら効能があってもお湯の温度が高いと、一時的に悪化する危険性もある。だから、効能プラス、温度もチェックしておくみたいな感じだな。温度といえば、精神的にリラックスしたい場合は、熱いお湯、体を癒したい場合はぬるいお湯ってのを聞いた事があるが、そういった人間学に基づいて、選ぶってのも大切になってくるぜ。食事や風景にウェートをおくなら、そちらにこだわってもいい。

温泉へ行こう!

私が温泉に行く目的といえばいやされに行くって言うのが一番の目的です。
その中で、どう温泉を選ぶかと言うと、ネットなどで口コミをしらべて、やはり宿の人の接し方がポイントなきがします。
温泉の効能自体はあまりわからないので、別にいですが、多少は広い温泉の方がいいですね!
露天風呂から見える景色も重要!
食事はだいたい、旬のものを食べさせてもらえると思うし、大部屋でなくて自分の部屋で食べれるといいなっと思います。
あとは子供がいるから高いとは思うけど、個室とかの宿にも興味はあります。
何度も行ける訳ではないので、いろいろな要望をだしてしまうけど、全部叶う所なんてないんだろうな~っと思ってしまいます。
あるとしても、お高い所で到底私には泊まる事は出来ません。
家のことを忘れれて楽しい旅行が出来る温泉なら最終的に文句なしかな~っと思いました。
いきたいと思いつつ行けていない温泉旅行・・・いつになったら実現できるのかな~><
それまで頑張って節約しようと思います。

自分好みの温泉を選ぶ

温泉を選ぶときには、自分好みの温泉を探してみましょう。


こだわりをもって、温泉も選べは、満足度の高い温泉ライフが楽しめるはず。笑


とはいえ、温泉も近場で済ますか、遠出するか、予算はどのくらいか、期間はどのくらいか、季節はいつにするか、とか、色んな条件をあわせて考えると、そう自由度は高くないですけどね。


でも最近は、銭湯みたいな日帰り温泉施設も増えてますから。


目的の温泉宿周辺に、好みの温泉が転がっていたりする場合もあるから見逃したら損です。笑


予算がとれて、時間もかけられるなら、こだわらなきゃ損ですよ。

ひとくちに温泉といっても、泉質様々ですもん。


体調不良なんかがあれば、それに良い泉質のとこを選んだほうが絶対得ですし。


特別トラブルはなくて、とにかく綺麗になりたいって場合は、綺麗になれる温泉をえらばねば。笑

泉質だけでなく、併設された施設も見逃せませんからね。


綺麗になるなら、エステ系の施設のチェックは必須ですよねぇ。


綺麗な景色も効果のうちだし。


美味しい食べ物も考慮にいれなきゃ。笑


美味しい、と、ひとくちにいっても、カロリーも料金も高いものから、ローカロリー低料金の名物があるトコもありますからね。


自分の体調や好みにあわせて、十分に下調べしてから出かけましょう。笑

温泉選びのコツとは

温泉と一言でいっても本当に様々な温泉があるので自分好みのこだわりの温泉というのを探しても大変興味深いですし、おもしろいような気がします。温泉といえば、その温泉ごとに泉質があると思うのえ自分好みの船室を探すというのもよいですよね。私の場合ですとどうしても腰や肩が痛いので、そういったものに効果が期待できる泉質に入ってみたいと思っています。そのほかにも温泉といいますと宿などがあるので、その宿の雰囲気と一緒に温泉も見つけていくということをしたらよいのではないかなと思います。さらにはゆっくり自分好みの泉質の温泉と素敵な山間の露天風呂などを見つけてみるのも魅力的ですよね。いろいろな日本ならでなの四季を感じるような雰囲気の温泉を探せたら本当に最高の癒しになるような気がします。まずは自分にあった温泉とは一体どういった温泉なのかということや、泉質の種類などを詳しくしらべて見るというのも良いかもしれません。私も、これからも理想の温泉を探していこうと思っています。

のどかな温泉

温泉といってまず思いうかんでくるのは四国は神山町にある神山温泉ではないでしょうか・・
大阪からも自動車で3時間ほどでいけますし、なんと言っても便利でのどかな温泉です。
はじめてこの温泉を利用したのは、今から10年ほど前になります。というのも旦那様の実家が神山町にあって初めてつれ体ってもらったときは、すごい田舎だなと思いながらも
ゆったりとした時間を過ごせました。
それから10年ごしでこの温泉に年に4,5回は通っております。
なんといっても、自然の中にあって、空気と水がすばらしい町にある温泉なのです。
年末年始や大型連休には帰省の家族連れやおへんろさんまいりの
お客さんでいっぱいになります。
できれば、休日をのぞいた平日に温泉にいくのがおすすめです。
お湯は、ちょっとあつめですが、子供風呂もあって家族みんなで楽しめます。
温泉上がりはおはだもすべすべになり、肌に優しい温泉だと思います。
ちなみに神山名物の手作りこんにゃくもうっていておみやげには最高だと思います。弾力があってはごたえも最高です。
ぜひこの温泉をためしてみてはいかがでしょうか・・・

温泉にこだわる!

わたしは、お友達と今まで、いろんなところへ行きましたね。観光を楽しんだりイベントを楽しんだり、また好きな芸能人の追っかけをかねての旅行も楽しんでいます。これがまた、わくわくしていいんですよね。大体遠くまで行きますので、泊まりになっちゃうんですよね。そんなときのお宿は、やっぱり温泉のあるところがいいですね。1日中振る活動していますので、お宿に帰ってからはゆっくりとお湯に浸かっていたいと思います。また、これからの季節は露天風呂がいいですよね。露天風呂のあるお宿なら最高ですね。また、温泉を楽しみにして行くのでしたら、ちょっとこだわって、源泉かけ流しがいいですね。流れるお湯に浸かるとその気持ちのよさは格別です。また、にごり湯も体が温まり好きです。このようにちょっとこだわりを持つのもまたいいものですね。お湯の温度も熱めやぬるめのお湯がありますので、お湯の温度で選ぶのもまたいいですよね。わたしは、源泉かけ流しでにごり湯でちょっとぬるめがいいなぁ~。これってちょっと贅沢すぎますかね(笑)

温泉にもこだわりを

温泉に入るのであれば源泉かけながしのところにこだわって入りたいなと思います。この源泉かけながしのところでは循環しているのではなくて次々と温泉が湧いてくるからです。いつ入っても綺麗な温泉に入ることができますし気持ちよく入浴する事ができます。
温泉施設でも循環しているところと源泉かけ流しのところがあるとすれば私はかけ流しのところを選ぶと思います。
あと何か面白い施設のあるところにも入りたいなと思います。例えば、泥温泉とかのあるところとかにも入ってみたいなと思います。泥は体の汚れとかを取ってくれるという作用があるみたいです。
このような他ではあんまりないようなものが使われているのも魅力的なのでこだわってみたいなと思います。このように温泉もこだわって選ぶといい経験になりますしリラックス効果も最大限に感じることができるのではないのでしょうか。だから温泉はどこでもいいのではなくこだわることをお勧めしたいなと思います。

こだわりの温泉選びしています。

こだわりの温泉選びしているのは、私もそうですが祖父母のほうが拘っています。
こだわりの温泉選びをすることでただ温泉に行くよりもっと効果的に温泉が楽しめます。
温泉のなにに拘るかと言えばやはり温泉の効能ではないでしょうか。
効能によって温泉選びをするわけですが一緒に行く人の意見も其の時、聞くことになります。
ここ数年のことではありますが、人それぞれ結構温泉には拘りがあることを知りました。
火山国、日本ですからどこに行っても温泉がありそうなものですが私の住んでいる地域には、こんなに温泉が好きなのに悲しいかな温泉はありません。
だから余計に温泉に拘ってしまうところがあるのかもしれないです。
効能を持つ温泉の中でもちょっと黄色っぽい弱アルカリの温泉で神経痛や冷え性に良いと言われているのでお年寄りに人気です。
普段どこかに旅行する時でも祖父母や疲れるからと言って一緒に行きたがりませんが、温泉の場合は別なようです。
しかも温泉にもこだわりがあるようで弱アルカリの温泉がお好みのようで弱アルカリの温泉なら必ず一緒に行ってくれます。

温泉にこだわりってありますか?

みなさんは温泉にこだわりってありませんか?私は結構あるんですよね。主人と2人でいつも行く場所には必ずサウナがあります。そうです、サウナがある場所と露天風呂がある場所を選んでいますよ。それが結構いいんですよね。サウナでしっかり汗をかいてそして水を少しかぶり、そして温泉につかるのが気持ちいいんですよ。そしてゆったりと露天風呂で最高の景色を楽しむのです。これが私たちのこだわりなんですよね。そしてもし、温泉旅館で泊まるとすればそれプラス料理が美味しいところをチェックして選んでいますよ。何度かいろんな場所にいくうちにここがいいってところが決まってきましたね。私たちが行っているところはお風呂がいろんな種類があって体にいいみたいでそこが気に入っています。看板を見たら何にいいとか書かれてあるのでそれを見ながら入っています。私は冷え性なので暖まるのがいいんですよね。いろんな種類がある温泉が倍に楽しめるような気がしていいですよね。

貴方の温泉に対するこだわりは?

温泉に感じる良さは人それぞれ違うと思います。また温泉に行く際の目的にもよって変わってきますよね。私の温泉へのこだわりは専らお湯よりも食事です。偏った考え方かも知れませんがお湯はどの温泉でも同じように思えてしまいます(単に、お湯の良さが分からないだけかも知れませんが...)ただし、食事となると温泉、特にその旅館がどれだけ食事に力を入れているのかが分かります。私は魚が大好きですので、海の近くにある温泉に行く事が多いのですが宿を予約する際は必ず食事だけは一番良いコースで予約してしまいます。ですのでもしもその旅館の食事が自分に合わないものであればもう二度とその旅館を予約する事はないでしょう。また、とても美味しい食事であれば極端な事を言えば毎月行く程、そのくらい温泉の食事にはこだわりを持っています。味だけじゃありません。お客さんに食事をどう楽しんでもらうか、盛り付け等の工夫等も私の食事に対する善し悪しの基準になっています。

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